櫻坂日向坂の上り方〜川島雅隆的編集後記

毎日ブログ、2022年9月1日から再開します!

櫻坂と日向坂をどう上る2021ー勝負の年に忘れてはいけないこと(下)

いやー今日は櫻坂46DCDLの有料アーカイブ配信があり、さらに平手友梨奈出演の「世界の果てまでイッテQ」がありで、もう6時頃から怒涛の時間でした😁

こんなに時間が過ぎるのが早く感じたのは久しぶりで…まさに「ホントの時間」とはこのことなんですが😅

 

ま、それはさておき。

 

新年に入ってから櫻坂、日向坂と自分の思うところを書いてきたわけですが、忘れてはいけないこととして最後は、個人的なことです。

あまりこういうことはやったことがないんですが、要は二つのグループを推していく上で忘れないでおきたいこと。

 

①メンバーを傷つけるような発信だけは絶対に慎むこと

これはもう、いの一番でしょう。

言葉を扱っていて難しいと感じるのは、同じ文章でも読む人が違うと捉え方が変わってくるかもしれない…と思ってしまう瞬間です。

自分が伝えたいことと、伝えようとする言葉の持つ力とのギャップで、変な伝わり方をしてしまう。実際、過去にそういうことはありました。

回り回ってそれがメンバーの元に伝わり、誤解されてしまうということはやはり避けなくてはいけません。

SNSを見る見ないはメンバーによっても違うと思うんですが、自分のこと、あるいは自分が所属するグループのことがどう発信されているのかを気にしない方がおかしい。

いつも思うことですが、その発信をメンバーが見ている、と思って言葉にした方が間違いない、ということです。

 

②できる限りブログを更新すること

確かあれは、欅坂46ドーム公演くらいまで、連続でブログを書いていた気がするんですが、それが途切れた原因の一つは某音ゲーにハマったからです😅

毎日、という宣言をすると自分の首を絞めることになりかねないので😁、まぁ「できる限り」ということにしておきます。

おそらく、また二つのグループにとって大きな動きがあるのは、そう遠い未来ではありません。

なぜなら、それこそこの記事のタイトルのとおり、両グループにとっても今年が勝負だからです。

勝負はかけるタイミングも大切。

そのタイミングに、自分が出遅れないようにしたいというその一心です。

 

③櫻坂46の推しメンを決めること

欅坂46における推しメンは、今更言うまでもありませんが佐藤詩織さんでした。そしてそのことは、もちろん今でも変わることがありませんし、これからも変わりません。

櫻坂46は箱推しでも構わないんですが、実際自分の経験上、推しメンがいた方が楽しいのは事実です。

自分の場合、例えば佐藤詩織さんもそうですし、日向坂46の推しメン富田鈴花さんもそうですが…直感で推しメンを決めるということがありません。

もちろんそういう決め方もあっていいと思うんですが、それこそ魅力的な人ばかりなので直感なんかで決めたら間違いなくDDになってします😅

個握やミーグリで全員と話してみたいと思っているのは、推しメンを決める参考にしたいという思いが大きいです。

日向坂は、あと濱岸ひよりさんと、新三期生全員と話せば、卒業メンバー含めて全員と話したことになります。

櫻坂は逆に推しメンとの券が多かったので、会わずに卒業して行ったメンバーも結構いるんですが、もうそれは仕方ない。この後のミーグリで話すメンバーを除くと、ここまでで話せていないのは山﨑天さんだけになります。

今年中には、櫻坂の推しメンを決めたいと思っています。

 

SNSの文章での誤字をなくすこと

ブログは後で修正できるからいいんですが、Twitterは修正ができないので、誤字に気づいたときはもう遅い。

削除してあげ直すしか方法はありません。

ところがいいねを既にいただいていたりすると、消去するのも憚られて、そのまま恥を晒すことも多いです。

これをなるべくなくしたい。

何しろ、国語を教えている人間が誤字をするという、あってはならないことが頻発しているのです😅

由々しき事態です。

一度読み直してから、送信ボタンを押しましょう。

皆様もご参考にしていただけると嬉しいです。

 

⑤アンチとのスタンス

基本はサクッとブロックですが、私も人間なので、どうにも我慢できないときは、一悶着あるかもしれません…

まず、私の方からわざわざ出向いていって何かを仕掛けるようなバカな真似はしません。

時間の無駄だからです。

微妙なのは、向こうからやって来たとき。

繰り返しますが、基本はサクッとブロックです。

ただアンチにも種類があるような気がしていまして。

全てが全てを否定する、とはならないようにも思えます。そこに愛情があり、よくしていきたいという思いがあって、それが私と方向性が違うだけ、という場合もあります。それはもはやアンチではありませんね。そういう方とは議論を深めたいです。自分にも気づかなかったことを気づかせていただけるかもしれないので。

最も忌むべきは、メンバーをただ傷つけるような誹謗中傷しかしない輩。

それと、いつまでも口パクが云々としか言わない人。

さらには、私個人へのアンチ行動。

この辺とは場合によって行動を起こすこともあるかもしれません。

それと、櫻坂46になってから大人しくなったように見える某週刊誌。

これとは徹底的に戦っていきます。

 

今回はどちらかというと、自分の備忘録的なものなので、あまり公にしませんし、Twitterにも報告しませんが、もしこの記事を発見できた方がおられたら、その方々だけお読みいただければ結構です😅

 

というわけで、また2021年もよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

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