櫻坂日向坂の上り方〜川島雅隆的編集後記

毎日ブログ、2022年9月1日から再開します!

危険な賭け完結編

まぁ夜の深い時間帯というか、もはや朝方に近い時間帯でようやく刺身氏が反応してくれまして😅

寝る直前ではありましたが、せっかくなのでいろいろお話ししました。

 

 

残念ながらというか、ある意味当然というか笑

私をブロックされたようなので私は見ることができませんが、ご覧になりたい方はすべてのやりとりがご覧になれると思います。

 

賭けをしましょうというのは、別に賭けそのものが目的だったわけではなく、普通に呼びかけても出て来られないだろうと思ったので私なりに策を講じただけなんですよね。はっきり申し上げると、そこに筋が通っているとかいないとかは、この件に関してはどうでもよかったんです。

 

刺身氏とお話がしたかっただけですから。

 

というのも、先方にもいくつかリプが飛んでるみたいですが、それに対して一切反応していらっしゃいませんので、私もおそらくそうなるんだろうなと。だから、一見支離滅裂な内容を飛ばしたわけです。もちろん私が正しいなどとこれっぽっちも思ってません。

 

まぁとりあえず、ちゃんと会話が成立できる方でよかったです😅

 

私はそもそもが不真面目極まりないふざけた人間ですし、逆に真面目な人は本当に凄いなぁと思うんですね。

決してバカにしているわけではなくて、真面目な方こそが報われる世でなければならないと本当に思っています。

でも、私はそれができない。

昔からそうなんですが、一度疑問に思ったことは自分が納得しないと絶対にやらないんです。それは法律だろうがなんだろうが。もちろん仕方なく従っているところはあったりしますが、、

だから、ある意味社会の正統派からは逸れてしまったところがあって、そして現在に至ると。

 

この年齢でこんな感じですから、きっと人生の終わりまでこうなんでしょう。

もちろん、老害と言われないようにはしたいと思っていますが、どういうふうに思われるかはわからないのでなんともです笑

 

今回の一件に関して、今一度私の見解を述べておきます。

 

まず何度も申し上げてますが、刺身氏の最初の指摘には間違いなどありません。先方の仰る通りです。

それでも私はスタイルを崩す気は無いですし、これからもしません。

刺身氏との会話でご自身も仰ってましたが、それは刺身氏自身が「影響力がない」から、つまり報告されても垢BANされないからという意味ではありません。

同じことを続けていれば、どこかでそうなる可能性だってちゃんとわかっています。

 

刺身氏にも申し上げたんですが、著作権法違反になると知らずに動画ツイートをしている人ばかりではなく、わかっていてアップされている人もかなりいらっしゃると思うんですね。それでも一向に減らないのは何故なのか。

この核心をぶつける前に去っていかれたのでそのことが最も残念でしたが、やはり自分の応援するグループやメンバーの魅力を伝えたいという気持ちが強いからだと私は思っています。そりゃ中にはいいね稼ぎ、RT稼ぎという方もいるかもしれませんし、気持ちが強けりゃ法律を破っていいのかと言われると、いいわけはありません。

 

ただ、わかっちゃいるけどやめられない、というのがあるんですよやはり。

 

「法律違反をしている以上、何をしようが何を言おうが、すべては間違いだ」

 

そう言われれば一言もありません。

そこを否定してしまうと、すべての法律にそれが言えてしまい、そのことによって被害を受けた方々を侮辱することになってしまいます。それは本意ではない。

 

ただ今回の著作権云々に関してのみ言えば。

その行動言動の根底にある、問題の根本の部分にメスを入れない限り、結局は

侵害→報告→消去→復活→侵害→報告→消去…

というイタチごっこが永遠に続くだけです。

 

それでも意味はあるとお思いになるのかどうか。

 

…ということです!

 

これはもう私が全面的に間違っているし、刺身氏への対応も正しいとは思ってないので、そんなことを公開するのもおかしいといえばおかしいんですが、

 

まぁ今回の私の行動は捨て石です😅

 

今後、全員が一斉に著作権法違反のツイートや動画アップをやめない限り、同じことは必ず起こります。

そのときに、何をどう考えればいいのかの一助になればそれでいいかなと。

 

これに関しては御反論も御異論もおありになるでしょうし、それが当然です。もちろんいつもの通り御反論も尊重はしますが、おそらく返信させていただくことはないとお考えください。

 

この件は以上で予定終了です♪

 

 

 

いやーなかなか疲れますねこういうのは😅

本当にエネルギーを使います。

 

応援したいという気持ちをを画像や動画で拡散して魅力が発信でき、伝えられ、そのことが犯罪のように言われることのない、そんな世界線に生まれたかったです。