櫻坂日向坂の上り方〜川島雅隆的編集後記

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個別握手会受付前夜

前夜と言いながら当日ではありますが😅

いよいよ日向坂46の2nd「ドレミソラシド 」個別握手会の受付開始当日となりました。

個人的にはツイにもあるように出費を抑えたいというのがあるものの、残り3名となった全員握手を達成したい気持ちもあるし、改めて並んでみたいメンバーもいるし、という状態でもあります😁

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各メンバーの2ndに対する意気込み。というより、ブログにはっきり個握への意気込みを書いているメンバーもいました。

富田鈴花

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↓松田好花

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渡邉美穂

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↓金村美玖

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とくに、このちゃんははっきりと「一次全完売が目標」と言い切っています。

 

話が少し飛びますが。

昨日の美穂SRで、推しメンの決め方について触れてたシーンがありました。

その後、二人セゾン以来のフロントにもう一度立ちたい、そのために個握で一次完売枠を出したいという正直な気持ちを綴ったメッセが届き、それがきっかけとなってS.T.A.R.という組織ができ、以来個握受付ごとに一次完売に向けての宣伝をさせていただいておりました。

このことで川島をお知りになった方も多くいらっしゃったと思います。

 

結果として、一次完売は未だ叶っていないものの、フロントに立ちたいという想いは「黒い羊」によって叶えられた格好にはなっています。

 

一次完売というのは、人気面が数字に現れる残酷さを持っています。これはどう取り繕ってもそうとしか見えない。

だから、人気メンは何もしなくても完売するし、逆にあれだけ呼びかけて、あれだけたくさんの皆様のご協力を得ても達成できないときはできない。

 

佐藤詩織の場合は「一次完売枠を一つでも出したい」という願いだったにも関わらず、未だに達成されていないのです。それくらいハードルが高い人にとってもはとても高い。

 

アイドルの一般論というものに私が明るいわけではないんですが、少なからず現場に足を運んだ人間の意見として言わせてもらうなら、握手券の売れ行きはやはり当人の普段の活動に拠るところがかなり大きいと言わざるをえません。

好きでなったアイドルだから、という言葉は私はあまり好きではなくて。

もちろんそうなんだろうけど、実際その立場になってみないとわからないことは必ずあるものです。

 

それも踏まえた上で、どれだけ楽しんでできているか、ということ。

そして、ファンはもちろん、スタッフさんも含めた周囲にどれだけ想いを持てるかということ。

 

それが伝わりさえすれば、自ずと売れ行きは上がっていくと思います。

 

とはいえ、じゃあ売れてないのはそれが足りないのかというと、決してそうとは言えない。

 

伝わりきってないんだと思います。

 

日向坂のメンバーは本当に楽しそうに活動している、そう思います。

ファンへの感謝の気持ちも本当に忘れないコたちです。

握手会も、今のところ私が並んだメンバーたちも、神対応しかありません。

 

もしかしたら近い将来、全員が一次全完売という偉業を成し遂げてもおかしくない、そう思っています。

 

だからこそ、あとは伝えるだけ。

 

楽曲の素晴らしさ、メンバーの仲の良さ、そして一致団結したときの爆発力。

ファンへの感謝、スタッフへの気遣い。

こういったものが伝われば、本当に前代未聞のグループになれると

私は本当に思っています。

 

というわけで。

まずは2ndでどれだけの個握申込があるか。

 

私自身どうするかも含めて、もう少し考えたいと思います。

 

8/17の2nd全国握手会には行きます。

暑さ対策を万全にして😁