櫻坂日向坂の上り方〜川島雅隆的編集後記

毎日ブログ、2022年9月1日から再開します!

過渡期。それは後で気付くもの。 2019年4月20日付

 

ネタバレの楽しみ方

私は本当にネタバレ上等なところがあって、逆にセトリがわかっていたほうが楽しめるという、結構稀有な存在かも笑

純粋に何が起きるかわからない状況を楽しみたい、という気持ちもよくわかりますしそういう部分だって私の中にありますけど、どちらかというと事前に調べて準備してから事に当たりたいタイプなので。

サッカーの試合も録画して、推しチームが勝ったとわかっている試合しか観ないという変なヤツです😅

TL漁って、ある程度のセトリと何があったのかは確認したので、自分の目で確かめてきます!

箱が大きすぎて客席が云々という話もあったけど、それも含めてこの目で確かめてこないと。

二期生初日お疲れ様☆

明日宜しくね♪

 

推しが決められないのをメンバーのせいにしてみる笑

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日向坂46は、ズルい。

だってみんな可愛すぎるから。

こんなに推したくなるメンバーが揃いすぎてると、DDになるしかないのか。

信念あるDDになれということなのか。

それともDDでもなく、箱推しともちょっと違う「全員推し」という概念を新たに作るか。

…そういうワケのわかんない気持ちにさせてくれる😅

考えてみれば、先日1日で13名のメンバーと握手したとき、いろいろ話す内容を考えていたはずなのに、ときめき草について触れたのは久美テンのときだけだった。

全握行けないのがなんとも残念…😥

そういえば!6月に京都パルスプラザで日向坂の全握があるんだっけ。

パルスプラザの握手会は個握しか行ったことないけど、乃木や欅の初期の頃は全握もやっていたと聞いた。イメージが湧かないけど、興味はある。今となっては、パルプラの規模で乃木や欅の全握はもはや無理だと思うから諦めていたけど、日向はギリギリありか。

土曜日だから仕事なんだよね。。。ミニラ観てみたいな。

日向のライブが当たらない限り、ときめき草のパフォーマンスが観られるのはミニラだけだもの。

 

おひさまはその闇に光を射せるか

ヲタって、推しを応援しているときは脳内ドーパミンが放出されて、快の感情で満たされるんだけど、その一方で不安の塊でもある。

推しメンが普段の様子と違っていたりすると、すぐ不安が頭をもたげる。

まして、必ずいるはずの場所にいないとわかると、その不安は増幅する一方である。

推しメンの幸せは、自分の幸せ

推しメンの悩みは、自分の悩み

推しメンが笑えば自分も笑い、推しメンが泣けば自分も人知れず涙を流す。

そんなもんです。ヲタってのは。

そんなヲタを笑わば笑え、なんだけど、それだけ誰かのために生きられるっていうのも尊いとは思えないですかと。

 

前置き長くなったけど。

 

何が言いたいかというと、柿崎芽実だ。

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昨日のMステにいなかったこと、運営はおろか、メンバーですら全くもって触れていない。

綺麗にみんながスルーしていることが不気味さを感じさせる。

芽実推しは不安に駆られているんじゃないかな。。

 

もちろん、私は決して芽実アンチではない。というか、乃木欅日向の各メンバーにアンチになるような理由もないし。

だからこれは、本当に率直に彼女を見て思っていること。

 

結構前から、彼女には闇を感じていた。

 

負けず嫌いキャラで守屋茜に挑んだときからそうだった。平手友梨奈の声が出なくなったとき、ラジオで久しぶりに声を出す回に電話出演したのも彼女だった。自撮りTVもそう。そして、ブリッコキャラになったあともそう。

その見え隠れする闇が消えることはなかった。

そんな闇がはっきりした形で表れたのが、日向坂46改名の瞬間のSR。

周囲が喜びの表情を見せる中、ある意味あまりにもわかりやすい表情を見せていた芽実。

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先日初めて彼女との握手に臨んだときも、実はその闇の正体が見極められるかどうかというのが裏テーマだった。とはいえ、もちろんネガティブなことを振る気はなく、務めて彼女が明るくいられるネタで彼女の真の表情を探りたかった。

握手は本当に楽しそうに過ごしているとは思った。

ただ懸命にアイドルを演じているように見えたのも確かだった。

 

そこにきて、今回のMステ欠席。

これに誰も触れない。

私は推しではないけれど、推しの皆様にとっては気が気ではないのではないかと…。

 

もちろん、これは私の勝手な思い込みである。

闇なんてないのかもしれない。それならそのほうが余程いい。

そして、間違った思い込みでした!となって、私が皆様に謝罪する世界線が登場してほしいと、切に切に願っている。